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「ThinkPad Tablet」をレノボが発売 「IdeaPad Tablet」も。 [思想]

「ThinkPad Tablet」をレノボが発売 「IdeaPad Tablet」も。

2011年8月2日(火)

エキサイトニュースに

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20110802/Itmedia_news_20110802056.html

  レノボ・ジャパンは8月2日、ThinkPadシリーズ初のタブレット端末「ThinkPad Tablet」を発売した。法人向けで、直販価格は4万7040円から。コンシューマー向けの「IdeaPad Tablet K1」も8月26日に発売する。実売予想価格は5万円前後。

とありました。

 

実は、待っていました。

実は、シンクパッドのファンなのです。

ノートは、シンクパットがついている、富士通LOOXとレノボを使用中です。

レノボには、カーソルを動かす為の装置として、面をなぞる通常のタイプとシンクパットが同居していますが、まず、シンクパットのイボのようなものしか使いません。

もちろん、マウスなぞは問題外です。

使い慣れるとこれに勝るものなしとなってしまう事になってしまいました。

富士通のシンクパットのトップは、最初はざらざらしていましたが、すぐにつるつるになりました。

レノボのシンクパットのトップは、すばらしいと思います。

使い込んでも、耐久性にすぐれているのか、使用感の変化はありません。

富士通のシンクパットを使い込んでいくと、使用感が、悪くなっていきます。

具体的に言いますと、トップがつるつるになり、かなりの場面で滑って隣のキーを叩くことがあります。

この経験は、シンクパットの評価を下げるかもしれないと思います。

きっと、嫌いと云う人の中には、こんな経験があるのではないかと思います。

一度、レノボのシンクパットを使うと、きっと、これの右に出るものはないと感じられるのではないかと思います。

 

タブレット。良いのではと期待は大きく膨らんではいますが・・・。

カーソル移動は、きっと、シンクパットも問題にしない、すぐれた操作性だろうと・・・。

Windows7のタブレットPC・・・、ほしいと思います。

 

 

では。

 

 レノボ・ジャパンは8月2日、ThinkPadシリーズ初のタブレット端末「ThinkPad Tablet」を発売した。法人向けで、直販価格は4万7040円から。コンシューマー向けの「IdeaPad Tablet K1」も8月26日に発売する。実売予想価格は5万円前後。

 両製品ともAndroid 3.1とTegra 2プロセッサ、1Gバイトメモリ、10.1インチ液晶ディスプレイ(1280×800ピクセル)、前面・背面カメラを搭載する。

 ThinkPad Tabletはオプションのデジタイザーペンを使って細かな手書きが可能なほか、SDメモリーカードデータの暗号化などセキュリティ機能を備えている。16Gバイトモデル、32Gバイトモデル、64Gバイトモデルの3モデルをラインアップする。サイズは260.4(幅)×181.7(奥行き)×14.5(厚さ)ミリ、重さ約743グラム。バッテリー駆動時間はWi-Fi使用時で約9時間。

 IdeaPad Tabletはレッドとホワイトの2モデル。内蔵フラッシュメモリは32Gバイト。サイズは264(幅)×189(奥行き)×13.3(厚さ)ミリ、重さ約750グラム。バッテリー駆動時間は無線LAN使用時で約8.6時間。

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コメント 1

タブレット

レノボのタブレットは比較的に買えるので、海外で学生立ちがよく買っているようです、ただ液晶の画面がイマイチですね。
by タブレット (2012-07-06 15:17) 

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